経営者が1000億円出しても買えない「命もうけ」のヒント
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効果・効能、技術が重視される医療もあると思うのですが、大塚先生の場合は、人間の身体を統合的にみたうえで、アドバイスをしてくださいます。病気になったとき、素人は医者に頼りがちですが、病気は自分が治すものという観点にたったとき、自分の身体を医師に100%委ねてしまうことはできません。自分で治すためには、知識が必要であるとおもいます。その知識を大塚先生は与えてくださり、適切にコーチングしてくださいます。とくに経営者にとっては、病気を治す健康法ではなく、精一杯生きるための健康法を指南いただけますので、非常に貴重な存在であると日々実感しております。
私は「精密検査までだまされたと思って言われたとおりにやってみてください。」と、妻の母親に懇願。すると、1ヵ月後の検査時には「少し小さくなっていますね。3ヵ月様子を見てみましょう」。3ヵ月後「また小さくなりましたね。これなら大丈夫でしょう。念のため3ヶ月後に検査しましょう」。そして次の3ヵ月後には完全に消えていました。あれはがんだったのか、がんではなかったのか。今となってはわかりませんが、私も先生のアドバイスに従い、冬の悩みの種だった鼻風邪さえひかなくなりました。
「お金やコネさえあれば、通常の病院で最適の治療やケアが受けられる」というのは間違いのようです。是非、大塚先生の特別コンサルティング指導を受けられ、健康上の悩みを相談されることをおすすめします。健康上の悩みを解決するにあたっては、他には見られない濃密な情報とネットワーク、さらに的確な判断力が、先生にはあります。
やっとのことで血のめぐりが良くなり、なんとか普通に動くようになって、朝まで眠りました。それまで健康に自信を持っていて、自分の手が麻痺するなど思ってもみませんでしたが、あらためて先生が本の中に書いておられることが良くわかり、すぐにお電話をさせていただきました。
ちょうど先生が電話にお出になって話を聞いてくださり、何日に来てください、とのご返事をいただき、夫と2人で大阪より上京して寄せていただきました。
ご本の中に「情・知」のバランスやあたたかい心等について、いろいろ書いていらした通りの先生で、じっくり時間をかけてたずねて下さり、まず、食生活の大切さ、また今よくテレビや本で何を食べると何の病気に良いとかいわれていることを、そのまま鵜呑みするのでなく、一人一人の体質によって判断が違ってくることがあるので、自分の体質を理解した上で、それに合った食事をとることの大切さや、運動・心の状態との相乗作用があることをおしえていただきました。次の日より、先生からいただいた用紙に、朝・昼・晩の食事の内容・間食の内容・体調の変化・便や尿の状態等について、記録していきました。それは、とてもわかりやすく、書きやすい、一日のことを書き込める用紙でした。
私の食事の処方箋は、夫の通常の食事とは違うので、毎日2人別々の食事を作ることにしました。効果を高めるためによく咀嚼することなど、意外に無理なくできました。外出の際もおしえていただいた通り自分の分のお弁当を作り、同窓会の集まりにもその特製弁当を持って行き、食事会のときも皆さんで自分の分を分けて食べていただき、私は持っていったお弁当だけを食べるという、徹底した食生活のコントロールをすることも、慣れてくるとけっこう楽しいものでした。2週間分の用紙を送りますと、先生は朱を入れ細かく気がついたことを書いて下さり、お電話でさらに具体的なアドバイスもいただいたりと、2ヶ月以上も丁寧に熱心にご指導下さいましたので、私もそれにお応えしなくてはと頑張れました。
気がついたときは、太り気味だった私が、細くスリムになり、着れなくなっていた昔の服が楽々とまた着れるようになり、自転車に乗っても上がれなかった坂道も難なく上がることができるようになり、今までより体が軽くなって、スムーズに動けるようになっておりました。
と同時に、まったく手の麻痺もおこらなくなり、首のまわりの皮膚にできていたイボもすっかり消えてなくなってしまい、人知れず悩んでいた尿失禁もおこらなくなり、いままで体に抱えていたさまざまな症状が、いつのまにか消えて、すっかり治ってしまいました。
もう十年にもなりますが、おかげさまで2人とも元気で明るく過ごさせていただいております。これも先生のご本に出会えたおかげと感謝しております。ますますの世界各国でのご活躍をお祈り申し上げます。
大塚先生を通してホリスティック医学というコンセプトを知り、たいへん興味を持ちましたのはもう16年も前のことです。それ以来、私自身も医食同源を心がけて生きてきました。特に気をつけていることは「予防は治療に勝る」という考え方です。
知り合いにがんにかかった人がいると聞くたびに先生のご本を紹介して読んでいただいております。数年前に知人のお母様ががんにかかり、大塚先生から詳細なアドバイスをいただいたことが忘れられません。
ひとりでも多くの方々に先生のお考えを理解していただき、健康で幸せな人生を送っていただければと心から願っております。
妻が病気で悩んでいたときに、大塚先生との出会いがありました。心が挫けそうなとき、何故かしら先生からお電話があり、その都度、夫婦ともに勇気づけられたことを思い出します。病に負けない智恵を与えていただきました。「そうか、この手があったか!」感謝、感謝の日々でした。
大塚先生から頂いた言葉のひとつひとつは、私にとっては大切な宝です。「病」という状況下だけではなく、日々の暮らしの中で、今でも私を勇気づけてくださいます。これからも心の支えであり続けると考えます。大塚先生、ありがとう!
病に直面している人に対しては、ふわりとしたしなやかなやさしさが必要。だから、大塚先生に期待しています。
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