経営者とそのご家族の健康管理と健康上の悩みや問題を
より効果的に解決するための、特別限定コンサルティング指導

HOMEへ戻る個別指導
【お知らせ】 お申し込みはお早めに。毎月の定員になり次第締め切ります。>>>
無料「命もうけ」
特別メール講座

経営者が1000億円出しても買えない「命もうけ」のヒント

個人向け
お問い合わせ
お問い合わせはフォームに記入してご送信下さい
講演依頼
講演のご依頼について
運営者について
サイト運営管理責任者のご紹介
ご理解頂きたい
諸事情について
特別コンサルティングを行なうにあたってご理解頂きたい諸事情がありますのでお読みください

個人情報の取り扱いについて

特定商取引に関する表記
 
国内リンク集
海外リンク集
 
企業・法人向け特別コンサルテーションはこちら
推薦の言葉
二松学舎大学教授 筆禅会 師家 寺山旦中 様


 大塚晃志郎先生は、ホリスティック医学の研究者として、既に世界的に活躍されている著名な方ですが、私ども素人にも解り易い適切なアドバイスを頂戴します。

 その的確な判断と慈悲心は、幅広い教養と生来の私心のないお人柄から湧出するものでしょう。

 いつも乍ら暫くして、その有難さが身にしみて居ります。

作家、経営コンサルタント   匿名希望 様

 大塚先生とは二年間ほど交流させていただいておりますが、健康問題で悩んだときには、真っ先にご相談させていただいております。大塚先生につい頼ってしまいますのは、先生が東洋医学、西洋医学の双方について深い知識をもち、そしてさまざまな症例をみていらっしゃるので、アドバイスが非常に具体的だからです。

 私も血圧が高くなったり、胃にポリープの疑いもたれたりしたことがありますが、その際にも、薬に頼る段階なのか、予防の段階なのかをお考えになったうえで、的確かつ心強いアドバイスをいただけました。先生のご丁寧、かつ親身のアドバイスには、心より感謝しております。

 効果・効能、技術が重視される医療もあると思うのですが、大塚先生の場合は、人間の身体を統合的にみたうえで、アドバイスをしてくださいます。病気になったとき、素人は医者に頼りがちですが、病気は自分が治すものという観点にたったとき、自分の身体を医師に100%委ねてしまうことはできません。自分で治すためには、知識が必要であるとおもいます。その知識を大塚先生は与えてくださり、適切にコーチングしてくださいます。とくに経営者にとっては、病気を治す健康法ではなく、精一杯生きるための健康法を指南いただけますので、非常に貴重な存在であると日々実感しております。

NPO法人 国際言語技術センター 理事長  和智一郎 様

 私は30歳で大手総合商社を辞め、独立し、貿易会社を設立して10年経った40歳頃に足の親指に強烈な痛みを覚えそれが踵(かかと)にまで及びました。近所の内科の医者に見せたところ、よほどのヤブ医者だったらしく捻挫か骨折ではないかといわれましたが、何だか変なので、友人の一人に相談すると「痛風」ではないか、といわれました。

 そこで日本で最高の痛風の権威といわれる虎ノ門病院の先生に診てもらいました。やはり尿酸値が高く、これは一生薬を飲まねばならない、と宣告されました。その頃もう一人の友人から、紹介していただいたのが大塚晃志郎先生でした。お会いして大塚先生にこれまでの医学データをお見せしたところ、先生自ら約一時間データを取られ、さらに時間をとられて、何をどう食べるべきかの詳細なる食生活改善のプランを書いてくださいました。

 そこで、その夕方から食べるべきもの、また食べてはならないもののご指示を事細かにいただきました。大塚先生の指示されたとおりの食事療法を守る一方、虎ノ門病院の大先生には「先生、食事療法を始めました。薬はしばらく飲みませんが、いかがでしょうか?」と報告しましたところ、「私の言う事を聞かないのか、ゼッタイ食事で治る訳がない!」とこっぴどく叱られました。

 しかし私もへそ曲がりであり、当時まだお若いのに自信に満ちた大塚先生の態度に感銘した事もあって、それ以後は、薬は一切飲まず、3ヵ月後に虎ノ門病院に行き、再び大先生に診察してもらったところ、尿酸値は完全に正常値に戻っていました。(その痛風の権威である大先生のコメントは一言もありませんでしたが…)

 それ以後、痛風、その他の悩みを持つ多くの友人たちに大塚先生を紹介しています。医食同源を自ら体験し、その後原則的に大塚先生の指導内容を守り、当時40歳ごろ85キロはあった体重も現在は 70キロ(身長170センチ)です。65歳の現在、これまでの人生で最も健康であり水泳は毎日のように1〜2キロはらくらく泳ぎ、同じクラブの30歳40歳代の仲間より、スタミナだけでなく、筋肉質だと羨ましがられています。

 大塚先生は、日本よりもむしろ海外で、米国やヨーロッパやアジア・中近東などでの方が名前を知られているほどで、アラブの王族関係の方ともおつきあいがあるようです。また、私の親しくしている中国人や、米国人の友人たちにも先生を紹介させてもらっています。さらに、先生はホリスティック医学と統合医療の分野では世界的権威であり、欧米の専門家とも堂々と議論を英語でおやりになるだけではなく、今の現代医学でも容易には出来ない事を、独自の哲学とホリスティックなアプローチを組み合わせてのノウハウを編み出されているばかりでなく、多くの人の命を救って来られたようです。

 以上のように、私自身の体験からも、大塚先生の特別コンサルティング指導は、とくに経営者の方で痛風などに悩まれる方には、その解消にとても役立つと思いますので、心から推薦する次第です。

ファイナンシャル・プランナー 麻殖生ビル所有・経営者
麻殖生光弘 様

 大塚先生には感謝しております。妻から「母の肺に影があるようなの」というので早速、さっそく先生に相談。その状況についていろいろ聞かれてから、母の置かれた状況を考慮して先生が、具体的なアドバイスをしてくれました。

 私は「精密検査までだまされたと思って言われたとおりにやってみてください。」と、妻の母親に懇願。すると、1ヵ月後の検査時には「少し小さくなっていますね。3ヵ月様子を見てみましょう」。3ヵ月後「また小さくなりましたね。これなら大丈夫でしょう。念のため3ヶ月後に検査しましょう」。そして次の3ヵ月後には完全に消えていました。あれはがんだったのか、がんではなかったのか。今となってはわかりませんが、私も先生のアドバイスに従い、冬の悩みの種だった鼻風邪さえひかなくなりました。

 「お金やコネさえあれば、通常の病院で最適の治療やケアが受けられる」というのは間違いのようです。是非、大塚先生の特別コンサルティング指導を受けられ、健康上の悩みを相談されることをおすすめします。健康上の悩みを解決するにあたっては、他には見られない濃密な情報とネットワーク、さらに的確な判断力が、先生にはあります。

大阪府 主婦 関 扶弥子 様

 ちょうど近くの書店で、大塚先生の御著書である「人のからだは、なぜ治る?−ホリスティックメディスンの知恵」という本の題字にひかれて買い求めまして、2〜3日かけてゆっくり読ませていただいておりましたところ、ある夜中、自分の右手の掌が麻痺しているのに気づき、あわてて左手で右手指を1本ずつこすりながら、パニックで頭がまっ白になるということをはじめて体験いたしました。

 やっとのことで血のめぐりが良くなり、なんとか普通に動くようになって、朝まで眠りました。それまで健康に自信を持っていて、自分の手が麻痺するなど思ってもみませんでしたが、あらためて先生が本の中に書いておられることが良くわかり、すぐにお電話をさせていただきました。

 ちょうど先生が電話にお出になって話を聞いてくださり、何日に来てください、とのご返事をいただき、夫と2人で大阪より上京して寄せていただきました。

 ご本の中に「情・知」のバランスやあたたかい心等について、いろいろ書いていらした通りの先生で、じっくり時間をかけてたずねて下さり、まず、食生活の大切さ、また今よくテレビや本で何を食べると何の病気に良いとかいわれていることを、そのまま鵜呑みするのでなく、一人一人の体質によって判断が違ってくることがあるので、自分の体質を理解した上で、それに合った食事をとることの大切さや、運動・心の状態との相乗作用があることをおしえていただきました。次の日より、先生からいただいた用紙に、朝・昼・晩の食事の内容・間食の内容・体調の変化・便や尿の状態等について、記録していきました。それは、とてもわかりやすく、書きやすい、一日のことを書き込める用紙でした。

 私の食事の処方箋は、夫の通常の食事とは違うので、毎日2人別々の食事を作ることにしました。効果を高めるためによく咀嚼することなど、意外に無理なくできました。外出の際もおしえていただいた通り自分の分のお弁当を作り、同窓会の集まりにもその特製弁当を持って行き、食事会のときも皆さんで自分の分を分けて食べていただき、私は持っていったお弁当だけを食べるという、徹底した食生活のコントロールをすることも、慣れてくるとけっこう楽しいものでした。2週間分の用紙を送りますと、先生は朱を入れ細かく気がついたことを書いて下さり、お電話でさらに具体的なアドバイスもいただいたりと、2ヶ月以上も丁寧に熱心にご指導下さいましたので、私もそれにお応えしなくてはと頑張れました。

 気がついたときは、太り気味だった私が、細くスリムになり、着れなくなっていた昔の服が楽々とまた着れるようになり、自転車に乗っても上がれなかった坂道も難なく上がることができるようになり、今までより体が軽くなって、スムーズに動けるようになっておりました。

 と同時に、まったく手の麻痺もおこらなくなり、首のまわりの皮膚にできていたイボもすっかり消えてなくなってしまい、人知れず悩んでいた尿失禁もおこらなくなり、いままで体に抱えていたさまざまな症状が、いつのまにか消えて、すっかり治ってしまいました。

 もう十年にもなりますが、おかげさまで2人とも元気で明るく過ごさせていただいております。これも先生のご本に出会えたおかげと感謝しております。ますますの世界各国でのご活躍をお祈り申し上げます。

WEBデザイン&コンセプト・クリエーター 古林 治 様

 原因不明の体調不良に悩まされ、病院を転々とし、いろいろな治療を試した挙句、多くの無駄な時間と費用を費やすことに。

 よくあるこのような話に私自身が陥ったことがあります。『的確な医療者と治療方法を紹介し、致命的な病に至らぬよう予防法をアドバイスしてくれるような人がいたならどれほど助かるだろう。』切実にそう感じていたときに出会ったのが大塚先生です。以来、家族ともども成人病やがんで大塚先生のアドバイスを受け大いに助かりました。

 また、海外のトップレベルの医療者たちと個人的に密なネットワークを築いてこられた大塚先生の見識の高さと懐の深さには驚かされます。この高度な知的交流もまた大塚先生の的確なアドバイスを裏打ちするものとなっているのでしょう。

 大塚先生の類まれな洞察力と貴重な経験を元にしたアドバイスをより多くの方々が利用できるようになるとすれば、これほどすばらしいことはないと思います。
長野県 主婦 書道師範  渡辺 昭子 様

 乳がん、心臓のためのICD(徐細動器)の体内埋め込み、強度のメニエール、パニック障害、そして、うつ病と、次々と私の体をおそったのは、今から4年前のことでした。とりたてて病弱な体ではなかった私が、どうしてこんな目にあうのかと毎日、自分を責めていました。

 そんな折、二男が一冊の本を手渡してくれました。それが、大塚晃志郎先生の「体はこうして癒される」だったのです。ですが、気力、体力が衰弱し、活字さえ見る元気がなく、50kgの体重が38kgに減少し、仕事から帰宅した主人と息子の食事の用意さえ手につかず、ボーとしてばかりの生活が過ぎて行きました。

 ある日、1日1ページでもと思い、読むにつれ、まるで私自身の心と体の状態が書かれているような内容に気づき、そのうちに、何回もくり返し読むことが出来たのです。

 恥をしのび、思い切って大塚先生に聞いてもらいたく、当時の体と心の状態を書き、FAXしました。多忙な先生ゆえ、まさか返信など来るわけがないだろうと思っておりましたところ、「少しでも、今できることをしたらよい。」という激励のFAXをいただいたときは、びっくりいたしました。

 「きっと、治る」という先生の著書も速達で送ってくださり、先生のお人柄に有難く感謝し、元気も少しずつ出てきました。

 しかし、その頃の症状は、近くの公園に散歩にでも出かけたところ、急に心拍が異常となり、そこからタクシーで病院に直行する程、不安定でした。このような過程をたびたび大塚先生へたびたびFAXで伝えました。

 が、ある日、先生から「私の役割は、安易に精神的に依存するためのものではなく、あなたが自信を持って自らの足でしかと立てるようにお手伝いすることですよ。"自灯明"たれ。」という内容のFAXが入り、どっぷり依存症だった私は我にかえりました。その後、有料にて直接、先生に電話で指導を受ける機会が得られ、正味1時間落ちついた先生の声で、さまざまな奥深い心身相互作用についての知恵や、生活習慣、自律神経のはたらき、体質、体液環境を包括した具体的な心身両面での調整法について、くわしく懇切・丁寧にお話してくださいました。

 「依存症」「病人意識」「心配性」が、私の気持ちをのみこんでいたことに気づかせてくれたのも大塚先生でした。「あせって、すべてをいっぺんにやろうとするのでなく、淡々と、無理なく出来るところから実行してください。」ともつけ加えて下さいました。

 それ以来、1から10まで即すべて実行というわけにもいかず、まず出来るところから無理することなく行なっていく、というかたちで、現在まで来ています。

 その年の秋、仕事の合い間に書道をしてきた作品のささやかな書道展を仲間の皆さんに応援してもらい、生涯忘れぬ、私なりのイベントを実現することができました。

 あれから4年小さなハードル、大きなハードルを越えながら、一期一会ともいえる、大塚先生にお会いし出来たことに感謝しつつ、日々元気に過ごしております。
千葉県倫理法人会 会長 渡辺光男 様

 経営者にとって必要な資質として、統率力、先見力、豊かな人間力等々あげられるが、最も大事な決定的な資質は健康である。

 その健康について、経営者は、おそらく自分なりの健康法を構築し、毎日の生活の中で、運動、食事、健康補助食品をそれぞれ実行していることでしょう。

 しかし、あなたの自己流の健康法が本当にベストでしょうか?人間の体には、自然治癒力があり、まずこの自然に与えられたパワーを生かして生活するのが、最高の健康法だと思います。

 この理念で、的確なご指導をされているのが大塚先生です。
Pacific Gateway International College 学長
サミー高橋 様


 大塚先生を通してホリスティック医学というコンセプトを知り、たいへん興味を持ちましたのはもう16年も前のことです。それ以来、私自身も医食同源を心がけて生きてきました。特に気をつけていることは「予防は治療に勝る」という考え方です。

 知り合いにがんにかかった人がいると聞くたびに先生のご本を紹介して読んでいただいております。数年前に知人のお母様ががんにかかり、大塚先生から詳細なアドバイスをいただいたことが忘れられません。

 ひとりでも多くの方々に先生のお考えを理解していただき、健康で幸せな人生を送っていただければと心から願っております。

(株)フジテレビジョン 広報局 広報部 専任部長
田中良和 様

 大塚氏とは30年にわたり親交を深めてきた、私にとって数少ない信頼できる人生の良き相談相手です。今までに、自分や家族の健康のことで、よく相談にのってもらいました。

 大塚氏の原点は、人間の心と体についてもっとよく知りたいという強い興味と探究心であり、また人々を幸せにしたいという高い志です。それ以来、持ち前の情熱とエネルギー、集中力と勤勉性で、本はもちろんの事、いろいろな分野の先生に師事することで、心と体の健康の本質について学び続け、人間一人一人が持っている自然治癒力を最大限に生かす知恵とその具体的なノウハウを活用し、健康上の問題に悩む人たちに、救いの手を差し伸べ、さまざまな実体験を積んできました。中には、医者でもてこずるようなむずかしいケースまでも数多く指導し、心と体を癒してきました。

 今でこそ一般的になってきたホリスティックという言葉ですが、日本に本来の医療をという熱い念いで、日本ホリスティック医学協会の創立メンバーとして、西洋医学、東洋医学のそれぞれの良い点を融合したホリスティック医療を目指し、医学会の方々と共にいち早く、精力的に活動してきました。

 日本はもちろんのこと、中国、東南アジア、中近東の伝統医療、西洋の代替医療、ヒポクラテス医学、アメリカのホリスティック医学関連の学会や国際会議で研究発表を行い、類まれなる活動力と国際性で、世界各地の医療界の実力者と交流を深め、日本では、稀有な国際ネットワークを持っている第一人者になっています。これも大塚氏の長年にわたる研究の成果であり、また何よりもその人柄と実直さが実を結んだものといえましょう。

 真の健康とは何か、命もうけに興味のある方はぜひ大塚氏の著作やブログをご覧下さい。多くの方々が、大塚氏の的確なコンサルティング指導で、心と体の健康を取り戻されることを祈念いたします。
(株)巳多理亜 代表取締役 橋詰 満子 様

 私は、現在「オリーブ油」を通じて、食育に関わる健康運動を行なっています。薬や医者にたよらない健康な体こそ、社会貢献のひとつと考えています。

 食と健康の関わりについて興味を持ち始めた頃、知人に誘われて大塚先生の特別セミナーに東京まで出かけて行きました。3日間行なわれた特別セミナーにはカルチャーショックを受けました。心と身体はひとつである、という心身一如の原理や、食薬の知恵やその活用法について、わかりやすく説かれました。当時、勉強していた人間学そのものでした。そのとき、はじめてホリスティック医学についても知りました。それが、私が食と健康、自然療法などにのめりこんでいく入り口でした。

 その後、世界中をかけ巡り大活躍の大塚先生のセミナーに参加する機会はありませんでしたが、あのときの強烈な印象は、今でも深く私の心に残っております。再び、あのような特別セミナーを行なってほしい、と願っています。
ビジネス・クリエーター 齋藤 博道 様

 私は以前に大病を患った経験があり、克服した要素に治療に勝るメンタルケアの重要性をとくに実感しました。そうした経緯の中で恩人のご紹介で大塚晃志郎先生との運命的な出会いがあり、人間味あふれる的確なアドバイスに私の心は救われました。

 近年の無責任な「事なかれ主義」が蔓延した日本において、とくに医療分野のずさんな体質の目に余る事件や医療ミスが後を絶えない昨今、私は大塚先生の人格に大きな期待と信頼を寄せています。とくに時流に翻弄されず、常に本質を直視され、分野を超えた視点で、はっきりとモノを申される勇気と姿勢には敬意を表したい。私は一人の心の友として、大塚先生の活動と行動に賛同し、異なる分野から協力を惜しまぬ覚悟です。
千葉県 地方公務員 舘野正春 様

 人は誰しも病気になりたいとは思いません。しかし、「生老病死」の言葉にあるように、いつかは病に…。かかったときは誰しも「治りたい、治したい」と心から願います。自分自身の力で治すことができる病もあります。治す力が、当人のパワーでまかなわれることもあります。本人の意志と治癒力です。しかし、一人だけの力ではどうにもならない場合もあります。

 妻が病気で悩んでいたときに、大塚先生との出会いがありました。心が挫けそうなとき、何故かしら先生からお電話があり、その都度、夫婦ともに勇気づけられたことを思い出します。病に負けない智恵を与えていただきました。「そうか、この手があったか!」感謝、感謝の日々でした。

 大塚先生から頂いた言葉のひとつひとつは、私にとっては大切な宝です。「病」という状況下だけではなく、日々の暮らしの中で、今でも私を勇気づけてくださいます。これからも心の支えであり続けると考えます。大塚先生、ありがとう!

 病に直面している人に対しては、ふわりとしたしなやかなやさしさが必要。だから、大塚先生に期待しています。

生活の発見会元理事 元日本肥糧(株)取締役 宮崎 朗 様

 大塚晃志郎先生は語学力に勝れ又、人を引き付けて離さない人間的な魅力を持っておられ、一度お会いすると一生お付き合いをしたくなる気持ちになつてしまうのである。

 アメリカのホリスティック医学の権威者である、アンドルー・ワイル博士とも長年の友人でありご自身も造詣の深い日本ホリスティック医学協会との仲介もされ、日本で代替医療が注目される様になったのは、大塚先生の貢献が大きかったと言える。

 平成8年に先生は西洋医学の発祥の地ギリシヤ・コス島で開かれた「第一回国際医学オリンピック」において、ギリシャ国 大統領より「ヒポクラテス医学大賞」を受賞されたのはまさに快挙である。

 平成10年、先生は「きっと治る - 生きるよろこびが体を癒す」を刊行された。私は読後、まさに心と身体に元気を与えられ、数十冊購入し知人に贈呈したが非常に評判が良く入院患者 からも感謝された。先生は毎年、アメリカ・アジアを中心にとび廻り世界の人々とのネツトワークづくりに大変な貢献をされている。長年の友人として魂のお付き合いをさせて頂いており、今後益々のご活躍を心からお祈りしている。



 








プロフィール

国際特別顧問



ホリスティック医学とは?

統合医療とは?

経営者の健康管理

大塚晃志郎の本



「治る力」の再発見―自然治癒力を生む生命の原理


人のからだは、なぜ治る?―ホリスティック・メディスンの知恵



体はこうして癒される―自然治癒力を活かす知恵


きっと、治る―「生きるよろこび」が体を癒す



祈る心は、治る力



ディベート討論 代替医療はほんとうに有効か


HOME| お問い合わせ | 運営者について | ご理解頂きたい諸事情について | プロフィール | ホリスティック医学とは?
統合医療とは? | 大塚晃志郎ブログ | 個人向け特別指導 | 講演依頼
個人情報の取り扱いについて | | 特定商取引に関する表記

Copyright 2006 KOSHIRO OTSUKA. All Rights Reserved.